インシデントレポート作成・データ集計分析なら
「メディカルリスクブロック」におまかせ

資料請求

Medical Risk Block(メディカルリスクブロック)

大阪06-6320-4199
東京03-5875-4199

機能詳細

簡単入力で素早くレポート作成、
集計分析で管理者業務を強力サポート。

インシデントレポートは
チェックするだけの簡単作成

インシデントの発生場所や項目など報告する項目は事前にマスタ登録されています。
報告者は各項目をチェックするだけで簡単にレポートが作成できます。
他システムとのデータ連携や、患者情報の自動入力も可能です。

お客様独自の登録項目が設定可能

レポートに登録する項目はお客様独自の項目に設定することが可能です。
事前お打合せにより決めさせて頂いた項目をシステムに設定いたします。

承認、差し戻し、公開設定から
委員会送致まで

作成されたレポートは承認者に承認、問題があれば差戻されます。
最終承認者は承認と公開設定により全体へ共有されます。
医療安全委員会へ送致し、対策を立案することもできます。

最大4名まで承認者を設定可能

作成されたインシデントレポートの承認者は最大で4名まで設定可能です。
お客様の運用に合わせた承認者を設定することで、現在と同じ運用方法でご利用頂けます。

300通以上のクロス集計分析で
資料作成をサポート

登録されたインシデントデータは、300通り以上のクロス集計分析ができます。
医療安全委員会での資料作成など、管理者の業務を強力にサポートします。
自由記述をしない方式のため、語彙の違いによる集計結果の分散が防げます。

権限設定が細かく設定可能

権限を細かく設定することで様々な運用ルールに合わせることができます。
例えば、レポートの参照権限を「レベル0-3」まで参照可能とする設定や承認権限、分析権限なども自由に設定可能です。

eラーニング連携オプションで、医療安全教育にも有効

医療安全教育ツールとして、動画や画像を活用した電子マニュアル機能からテスト機能により医療安全研修の欠席者へのフォローに有効です。

「患者サポート体制充実加算」の算定のために医療相談システムの追加オプション可能

医療相談室の記録・統計管理にも利用可能です。
その他、医療安全室、医療相談室等の部門ごとの管理が可能です。

先頭へ戻る